2009.08.09 (Sun)
みなさ〜ん「ヨイト」ですか〜っ!
あまりにおかしかったんでタイトルに頂きました。
今日は長岡市中之島地区の中之島夏祭りに担ぎに行った。
それにしても先週の長岡まつり前夜祭に続き、雨に祟られ
続ける8月シリーズである。しかも蒸し暑く半纏も湿気た
厚焼き煎餅のようなフニャフニャ加減である。
しかも車で来たからビールも飲めねぇのはさておき。
そういえば渡御が終わってから花火大会だったような
気もするのだが、ことしは(恐らく)五号玉が数発あがった
だけであったが、それは来週16日の三島まつりのお楽しみ
である。最後の町民参加のスタマはすごいよ〜。
なんか地震があったようだが、気象庁のサイトを見たら
長岡市中之島は震度2であった。そりゃ俺の方が揺れて
ますってば…。
今日は長岡市中之島地区の中之島夏祭りに担ぎに行った。
それにしても先週の長岡まつり前夜祭に続き、雨に祟られ
続ける8月シリーズである。しかも蒸し暑く半纏も湿気た
厚焼き煎餅のようなフニャフニャ加減である。
しかも車で来たからビールも飲めねぇのはさておき。
そういえば渡御が終わってから花火大会だったような
気もするのだが、ことしは(恐らく)五号玉が数発あがった
だけであったが、それは来週16日の三島まつりのお楽しみ
である。最後の町民参加のスタマはすごいよ〜。
なんか地震があったようだが、気象庁のサイトを見たら
長岡市中之島は震度2であった。そりゃ俺の方が揺れて
ますってば…。
2009.08.09 (Sun)
冷夏に残暑見舞いなの?
それにしても「晴れない夏」である。
梅雨も明けたというのに毎日の曇り空。盛夏の紺碧の空は
どこへ行ってしまったのだろう?
そんな空模様の中、婆さま、ヨメさんと3人で墓掃除をする。
今回はブラシや洗剤も準備できなかったので、周りの
草取りを中心に雨が落ちてくるまで小一時間。
うっすらとであるが緑色のコケも生えていたので
秋の彼岸にはコケも落としてあげなければと考えている。
いよいよ片貝まつりまで1ヶ月となった。
もうそろそろ片貝の街中のでかい掲示板に花火の番附が
貼りだされている頃と思い、見に行く。

早くも目玉の四尺、三尺は提供…じゃなかった、奉納者
が決まっていたが、この不景気な時勢に個人で三尺玉
を奉納される方がいるのである。すげぇな。
他に新成人、各厄年、還暦のスタマも掲示されていた。
掲示板には空スペースもあるが、半月もすれば埋って
しまうだろう。ちなみにこの掲示板の向かいに「あおきや」
というホルモン焼きのお店があるが、これが絶品である。
花火見物用に持ち帰りもあるようだが、予約は間違い
無いだろう。
先刻、四尺、三尺玉を「目玉」と書いた。それに異論は
なかろうものの、実は還暦のスタマもまた目玉である。
「まだ上げるの〜?」と言うくらいの怒涛の尺玉の打上げ
終わっても息をつかない間に、圧巻の後打ち。
そして「祝還暦○○会の皆様、祝還暦○○会の皆様
素晴らしいスターマイン、本当に、本当におめでとう
ございました〜〜。」という「かめやのお姉さん」の
名調子。これぞ片貝まつりの真骨頂だろう。
片貝まつりの奉納花火は雨天決行なのだが
澄んでカラっとした秋の空で見られる事を望むばかりである。
梅雨も明けたというのに毎日の曇り空。盛夏の紺碧の空は
どこへ行ってしまったのだろう?
そんな空模様の中、婆さま、ヨメさんと3人で墓掃除をする。
今回はブラシや洗剤も準備できなかったので、周りの
草取りを中心に雨が落ちてくるまで小一時間。
うっすらとであるが緑色のコケも生えていたので
秋の彼岸にはコケも落としてあげなければと考えている。
いよいよ片貝まつりまで1ヶ月となった。
もうそろそろ片貝の街中のでかい掲示板に花火の番附が
貼りだされている頃と思い、見に行く。

早くも目玉の四尺、三尺は提供…じゃなかった、奉納者
が決まっていたが、この不景気な時勢に個人で三尺玉
を奉納される方がいるのである。すげぇな。
他に新成人、各厄年、還暦のスタマも掲示されていた。
掲示板には空スペースもあるが、半月もすれば埋って
しまうだろう。ちなみにこの掲示板の向かいに「あおきや」
というホルモン焼きのお店があるが、これが絶品である。
花火見物用に持ち帰りもあるようだが、予約は間違い
無いだろう。
先刻、四尺、三尺玉を「目玉」と書いた。それに異論は
なかろうものの、実は還暦のスタマもまた目玉である。
「まだ上げるの〜?」と言うくらいの怒涛の尺玉の打上げ
終わっても息をつかない間に、圧巻の後打ち。
そして「祝還暦○○会の皆様、祝還暦○○会の皆様
素晴らしいスターマイン、本当に、本当におめでとう
ございました〜〜。」という「かめやのお姉さん」の
名調子。これぞ片貝まつりの真骨頂だろう。
片貝まつりの奉納花火は雨天決行なのだが
澄んでカラっとした秋の空で見られる事を望むばかりである。
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